メンテナンスの最近のブログ記事
サドルは可能な限り前に出して、シートポストも上げました。ハンドルも上げて、ステムも短い方が良いそうです。
あとは練習のみ!
五合目はまだまだ雪が残ってます。
いつも五合目では、外国人観光客から一緒に写真を撮ってくれと、かなり人気者です。
交換後の感想は、凄いの一言。
まるで電動自転車になったかのようにスーーーーーーット進みます。
他の自転車が一生懸命にペダリングしている横をスーーーット抜いて行くのはちょっと快感ですネ。
そういえば、ミニッツF1でもベアリングを交換すると走りが変わりますよね。一緒です。
これはマビック純正に付いていたベアリング。台湾製です。
マビックのホイールを付けている人は絶対にお勧めのチューニングです。でも純正よりも雨などには弱いらしくメンテナンス周期は短くなります。
タイヤは黒が基本ですが、なんとシルバー!!珍しいです。
なるしまフレンドさんのHPでも紹介されています。
今日は急に雨が降ってきて、ロードレーサーで雨の中走行するのはかなり危険ですね。本日は3回死にかけました。。。
車ではなく、人
人が急に道を横切るので、ブレーキをかけても雨でタイヤが滑ってしまい、人に突っ込んでしまいそうになりました。
これで落車すれば、またもカーボンが。。。。本当に危なかったです。
人は横断歩道を渡りましょう!
タイヤもグリップ力がないと危険ですね。
カタログにもスーパーシックスにはボトムブラケットには30mm径のスピンドルシステムのBB30システムが採用され、新型のホログラムSLクランクセットがスペックされます。このクランクは現在量産されている製品の中では世界最軽量を誇ります。と書かれているのに旧型のSIではガッカリです。
ついに
またズボンを汚してしまいました。。。
今まで履いていた MAXXIS イグナイター29インチ。気になる重量は626g
自動車の世界ではバネ下重量の軽量化はバネ上重量の軽量化の10倍の効果があるとも言われています 。
タイヤやチューブの軽量化は本体の軽量化よりコストパフォーマンスも高いですね。。。
意外に重かったですね。お疲れ様でした。
MAXXISのクロスマーク 29インチをついにゲットしました。
クロスマークと言えば、クロスカントリーのワールドカップチャンピオン クリストフ・サウザーがデザインに関わったレーシングタイヤ。
タイヤのセンターはクロスマーク+が入っていて、かなり転がりは軽いです。
日本のMAXXISの商品ラインナップには29インチは掲載されていませんが、海外のMAXXISにはアップされています。
今回はMTBスペシャルショップ轍屋さんの通販で購入しました。
気になる重量はなんとびっくりの596g
轍屋自転車店/わだちやじてんしゃてん
http://wadachiya.com/
水曜、第四木曜定休
月~金 12:00~20:00
土・日・祝 12:00~19:00
横浜市青葉区青葉台1-19-1
TEL.045-989-0945
イグナイターの重量も29×2.1/580gなので完成車ではかなり軽量化を考えていると思います。
さすがキャノンデール。
次に交換となると。。。。チューブもなかなか良い商品が見つかりませんでした。
とりあえずボントレガーの軽量29インチ用チューブ(210g)を持ち歩くことにしました。
自転車工具関係でどんどんカバンが重くなってきました。
今日はパンクはするし、ブレーキトラブル。。。。手が真っ黒になってしまった!こんな汚い手でお客さんのところには行けないですね。
多摩川河川敷を爆走!ロードレーサーでは砂利道を走れませんが、今日はMTB。
土手を下ったり、ちょっと楽しんでしまいました。
自分でカセットを交換できるようになると、掃除も楽になります。
いつもはチェーンのみの清掃ですが、カセットはなかなか綺麗にならないので、分解して綺麗にするのがベストですね。
ここまでくると、オタク度爆発です。
まだまだイーエックスパートナーズ自転車部は恐ろしい事を考えております。。。秘密ですが。。。
自転車=健康=笑顔


