携帯用TNi CO2ボンベ

 自転車に乗っていて一番の心配はパンク。パンク修理キットはいつも自転車に搭載していますが、問題は空気入れ。。。ロードレーサーは8気圧と高圧が必要なので携帯用ポンプでは、そこまで空気を入れられるかちょっと心配です。大きいポンプだと持ち運びが大変ですし、自転車に付けるとカッコ悪いので、小型の高性能ポンプを探していました。
そこで小型で簡単に高圧を入れられるTNiのCO2ボンベ(1,300円)と空気圧を計るタイヤゲージ(1,900円)を購入してみました。コスト的にはちょっと高いですが、そう頻繁にはパンクしないと思うので、いざと言う時の保険ですね。
ロードレーサーでパンク原因で一番多いのは、空気圧が低く段差などでのくリム打ちによるケースが多いので自転車に乗る毎に空気圧はチェックしましょう!
主にタイヤの空気圧不足から、障害物とリムの間にチューブを挟みこんでしまい、パンクする事。

co2.jpg

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このページは、osamuが2007年9月24日 00:03に書いたブログ記事です。

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